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WBFS Managerの導入解説

~WBFS Managerの導入解説~


1.「WBFS Manager」本体をダウンロードします。→ 「WBFSManager 3.0.1 RTW x86」

2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PCにインストールします。

3.次に日本語化ファイルをダウンロードします。→ 「WBFSManager35B0.9」

4.ダウンロードしたファイルを解凍し、中の「ja」フォルダを
 「C:Program Files/WBFS/WBFS Manager 3.0.1」のフォルダ内に配置します。


これで導入、日本語化が完了しました。


【使い方】

外付けハードディスクを用意します。 
 ※HDDにはWiiとの相性があります。以下おすすめハードディスクです。
    容量320GB・・・I-O DATA HDPSK-U320
    容量500GB・・・I-O DATA HDPSK-U500


1.ハードディスクをPCに接続します。
※この時、マイコンピュータにて接続したHDDのアルファベットを確認します。
010.jpg



2.WBFS Managerを起動し、ドライブを選択し「フォーマット」を押します。
 
011.jpg



3.フォーマットが完了したらドライブを「ロード」します。




4.画面右側の「参照」を押し、ISOファイルを選択します。

012.jpg



5.ISOファイルが取り込まれたら、「ドライブに追加」を押すとHDDへの転送が開始されます。

013.jpg



後は、HDDをWiiに接続し、「USB Loader」で起動すればHDDに入れたソフトがプレイできます。


次はUSB Loader 導入編へです。





【関連記事】

1.ファームウェアを確認する

2.SDカード準備編へ

3.本体導入編へ

4.WBFS Manager導入・使い方へ

5.USB Loader 導入編へ






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2010/07/30■Wii | TB(0) | CM(0)
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